僕達のキャンパスノート » お仕事 / 思い出を書き残していこう Tue, 13 Oct 2009 13:21:43 +0000 http://wordpress.org/?v=2.8.4 ja hourly 1 みなさんも店舗改装してみませんか? /archives/4249 /archives/4249#comments Wed, 07 Oct 2009 11:37:48 +0000 admin 不思議ですね。同じお店なのに店舗改装するとお客さんの数がすごく増えるんですよね。私が以前働いた喫茶店がリニューアルオープンしたんです。オレンジ色が基調になっているようであったかいイメージでとっても素敵なお店に変わりました。前まではたばこのヤニのせいもあるのかそして照明も少なかったので暗い感じのお店だったんですよね。しかし、今は、明るくて子供と一緒に家族で寄りやすいようなお店に変身しました。やっぱり、10年に1度でも改装することって大事なんだなって思いました。働く方も新鮮な気持ちになって楽しく仕事ができましたね。もし、自分もお店を持ったら、明るく改装してもらいたいなって思いました。みなさんも気分を変えてみるのにいいかもしれませんよ。

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本屋は辛いアルバイト /archives/2168 /archives/2168#comments Fri, 18 Sep 2009 18:40:58 +0000 admin 一番辛かったのは本屋ですね。検品は悪夢でした。うちは本屋と検品する場所が離れていて運ぶのも大変ですが、検品作業は本当に大変でした。運んで来る人はどんどん重たい雑誌を投げてきます。それを受け取りながら検品します。夏場は汗びっしょりです。伝票と照らし合わせるんです。それが合ってなかったらタイムロスになります。気持は焦るし本当に嫌でした。本に囲まれていいと思って入ったんですが、思いは真逆でした。こんな辛いなら応募しなけりゃよかったと後悔しました。

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水商売のアルバイト話 /archives/2068 /archives/2068#comments Fri, 18 Sep 2009 00:05:40 +0000 admin 高校卒業してから、私は昼の仕事と夜のアルバイトを両立させていました。

夜のアルバイトは、水商売。ホステスです。

場末のスナックのような場所で働いた私は、まだ高校卒業したてで、大人の世界にいきなり飛び込んだ状態。

かなり胃に負担がかかり、(精神的にも)胃炎になってしまったんです。

キャバ嬢と違って、飲んでなんぼのホステスの世界。

今はそんなお店も少なくなってきたのかな?

酒癖の悪いひと。色恋でめんどうな人。

どっちにしても、この経験で男のあしらい方や男の本性とやらを見てしまい、ピュアな恋愛も、これ以降できなくなってしまったような気がします。

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資産運用を私もやってみよう。 /archives/665 /archives/665#comments Sun, 09 Aug 2009 08:25:44 +0000 admin 自分がこれから老後を安心して暮らせるためにも資産運用した方がいいのかなって考えました。でも、何をしていいのか分からないし、もし失敗して反対に損をしてしまったらどうしようって考えたりもします。だから株はちょっと怖くて手が出せないんですよね。でも、それは自分が株についてよく理解していないからなのですよね。だから今から勉強してみようかなって思いました。どういうタイミングで売ったり買ったりするのか?またはそのポイントなど。もっと知って安心してまずは、自分のお金で始めて見たいですね。そして必ず、大損害をしないようにすぐに止めるように判断したいですね。まずは、ネットで株をしている方の意見を参考に初めての株についてもよく読んでみようって思いました。

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自由な生き方を手に入れた人 /archives/3906 /archives/3906#comments Fri, 24 Jul 2009 00:00:00 +0000 admin 知り合いに紹介されて1度だけ合ったことのある薬剤師(女性)さんがいる。東京都内に住んでいる
彼女は、スキーが本当に好きで1年の半分を信州で過ごしている。その間の収入はドラッグストアー
などで働いてまかなっている。アルバイトかパートだと思うのだが、彼女の場合は普通にフルタイ
ムで働いている人とそれほど変わらない所得を得ているのだ。すべて、資格と経験のおかげだとい
う。高校生のときに資格を取ると決めて、受験、在学中も頑張ったのだという。うらやましい。先
を見る力があったのだろう。この長引く不況のさなかでも、それほど不自由なく暮らしている。自
由な生き方を手に入れたということだろう。できるものなら私も、もう薬学部に通って資格を取り
たいものだ。

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70歳でこの世とおさらば /archives/4198 /archives/4198#comments Fri, 24 Jul 2009 00:00:00 +0000 admin 友人の看護師は70歳でこの世とおさらばしたいらしい。
理由を聞いてみた。

まず一つは生活費の問題。
家も建てているし、自分がこれから稼いで、自分の老後に備えることのできるお金はせいぜい70歳くらいが限度だろうと。

次に体力。
職場が病院なので実感するのが70歳を超えると体力がなくなる人が多いということ。

最後に可愛らしさ。

今の年配の世代の生きた時代柄、とにかく頑固でジコチューな人が多いそう。自分が正しいと思ったことは間違っていても正しいのである。

総合的に判断して、自分の財力があるうちに、しっかり楽しんでおいて孫もほどほどに可愛がり、疎ましがられないうちに大往生する。これが彼女なりの将来の道の進み方だ。共感できる点が多い。

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